2018年ドラマ リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~

木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話のあらすじネタバレ・感想

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木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話のあらすじネタバレ・感想

今回の3話では、「京極法律事務所」には所属してないのに、京極雅彦代表弁護士が帝国大学教授時代に教え子だということで何故かずっと事務所にいて小鳥遊をディスるヤメ検・大鷹弁護士が扱う裁判を助けます。

謎の多い大鷹弁護士の過去と現在があきらかに...。

木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話のあらすじネタバレ・感想をお送りします。

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木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話のあらすじ

木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話のあらすじ

親睦会でキャンプ場にやって来た「京極法律事務所」の面々は、ヤメ検弁護士・大鷹高志(勝村政信)と出くわす。

実は、このキャンプ場を流れる川は、2カ月前に女性の撲殺体が見つかった場所。

その後、事件当日に被害女性と夫・浅野洋平(桐山漣)が一緒に現場にいたことが判明したばかりか、浅野には愛人がおり、妻に多額の生命保険を掛けていたことまで発覚! 

浅野は世間から“女の敵”と袋叩きにされ、殺人容疑で逮捕されたのだ。

しかも、ただでさえ情状酌量の余地がないというのに、浅野はなんと「自分は先に帰り、犯行時刻には愛人と会うために新宿にいた」と、無罪を主張! 大鷹はそんな無謀ともいえる、浅野の弁護を引き受けたのだという。

 話を聞いた元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)は、裁判で勝った場合は「京極法律事務所」の手柄だと大々的に宣伝するという条件で、調査協力を約束。さっそく事務所のメンバーに、事件当日の目撃証言を洗い直させる。

一方、肝心の浅野はというと、態度も記憶もいい加減。どの供述も嘘としか思えないほど、まったく裏付けを取ることができず…。

 そんな中、浅野がやっと無実証明のカギとなりそうなことを思い出す。新宿で高校時代の美術教師・蟹江光晴(岡本信人)夫妻を見かけ、会釈したというのだ! 

翔子と大鷹はすぐさま、蟹江夫妻が暮らす静岡へ。だが、蟹江も妻の光代(原日出子)も新宿へは行っていないという…。

アリバイ証言ゼロの状態に、頭を抱える大鷹。そんな中で迎えた公判の日、浅野から飛び出した供述内容に、翔子は引っかかり…!?

木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話のネタバレ

ご褒美旅行を楽しむ社員達

東京・青梅御岳登山鉄道の登り車輛に「京極法律事務所」の面々がいた。

第2話のパワハラ疑惑事件の報酬が入って、親睦旅行。一同シャンパンで乾杯。

「こんな旅ができるとは至福の極み!」

何々の極み! というのが京極雅彦(高橋英樹)口癖のようです。

 小鳥遊翔子(米倉涼子)は電車に乗って大興奮。

「目的地はどこですか?」とポチこと青島圭介弁護士(林遣都)がたずねた。

「目的地はここだよ。最大傾斜25度。470パーミル。このあとも延々鉄道電車に乗り続けるわよ!」

「青梅線 拝島 八高線→寄居 秩父鉄道→御花畑 西武秩父線……」

との言葉に一同うんざりしたのか、

パラリーガル伊藤理恵(安達祐実)がノートPCで即座にネット検索。

御岳山駅をおりて、ハイキングコースを歩いていく。一同なぜかパラリーガルの茅野明(三浦翔平)のホストクラブでのかけ声

「ハイハイハイハイハイ」

と手を叩きながら進む。

途中、七大の滝の心静まる流れを見て、

「ああ、あの滝で過去を洗い流したい!」

と元銀行員で1億円横領の前科がある伊藤はつぶやいた。

川辺でキャンプ&バーベキュー。焼きそばを焼いたりダッチオーブンで料理。釣った川魚を炭火で焼いて歓喜しているメンバーを尻目に、鉄道めぐりが変更になって浮かぬ顔の小鳥遊。

そこでばったり会ったのがヤメ検・大鷹高詩弁護士。

大鷹は2ヶ月前に起きた殺人事件の弁護を担当していた。

ちょうどキャンプをしている川辺で若い女性の遺体が発見された。

「キャンプ場殺人事件」と名付けられたその事件は、

当初「一緒に来てやればよかった」と泣き崩れた夫・浅野洋平(桐山漣)に同情が集まった。

しかしネットの投稿写真で夫の嘘が暴かれた。犯行当日にに浅野と妻がキャンプ場に一緒にいる写真が公開された。それから次々と犯行時刻にキャンプ場に浅野がいた目撃情報が次々と集まった。

浅野は妻に多額の保険金をかけていた。さらに愛人・島聡美もいることも発覚し、

「妻が死んで保険金が入ったら、おまえと結婚してやるのにな」

と言っていたことをテレビで公表。

一転、世論は女の敵と袋叩きに。

浅野は警察に逮捕された。

起訴後に暴言を吐いて弁護人におりられてしまった。

だから大鷹にお鉢が回ってきたというワケ。

「どうしても、手伝いたいって言うなら手伝わせてやってもいいけど」

あくまでも上からの大鷹の協力要請にメンバーは乗り気じゃない。

だが、川から魚を捕ってきた小鳥遊があらわれ、

「それ乗った! 条件次第で協力するよ。調査費用は大鷹持ち。もし勝てたら、記者会見で京極法律事務所の手柄だと大々的に報道する」

とぶちまける小鳥遊に、京極は

「そういうことは代表である私がきめることでは?」

青島も付け加え、

「小鳥遊さんただの管理人ですよね」

「くちゃくちゃ言わない。これが世間にアピールできたら、行列のできる法律事務所にできる道が開けんだよ」

大鷹は拘置所の浅野と面談する。

浅野はあくまでも自分は妻を殺害していないと犯行を否認した。

犯行時刻には新宿歌舞伎町にいて映画館で洋画を見て、その後、愛人島とホテルで待ち合わせしたが、会う前に妻の死亡の連絡が入ったと言う。

浅野の犯行当時のキャンプ場での目撃証言は、赤いパーカー黒いパンツ、白いスニーカーという見た目から来る印象で、浅野本人だと確定できない曖昧なものだった。

一方、浅野がいたはずの新宿の映画館やホテルの従業員は浅野を覚えていなかった。

防犯カメラにもパーカーは映っていても、浅野とは特定できなかった。

このままでは殺人犯になってしまう。

新宿に浅野がいた時に偶然、母校・静岡県立浜松高校の美術の先生で2年の時の担任だった蟹江光晴(岡本信人)夫妻と再会したのを思い出した。

大鷹と小鳥遊は蟹江に会うために浅野の地元静岡県に行く。

小鳥遊の目当ては天竜二俣駅の鰻どんこ弁当で有名な天竜浜名湖鉄道に乗ることだった。

ところが当の蟹江先生は新宿にいたことを否定。蟹江夫人・光代(原日出子)も東京には10年以上行ったことはないと断言した。

蟹江は犯行当日は学校の裏山で絵を描いていたと証言。美術が専門で展覧会の準備もあったという。

蟹江の家に浜松高校の同僚教師、吉沢恵、杉田麻美(吉川りさ)も尋ねてくる。蟹江は人望厚く後輩の教師にも慕われているように見えた。

アリバイ証言もとれないまま、第一回公判期日を迎えた。しかも判事は榎本肇(大河内浩)、検事は片山虎雄(矢島健一) 第1話の痴漢冤罪事件を担当した大鷹が名前を聞いて逃げ出した同門の先輩ズブズブコンビだった

裁判所の前で片山は大鷹のボディにパンチ。

「お手柔らかに頼むよ、小鳩君(大鷹のあだ名)検察時代のような醜態はさらさないことだな」

キャンプ場殺人事件の弁護をすることに

第一公判期日。

検察側は犯行当日、御岳山にいた写真の男をシマクロ製の赤いパーカー、黒いパンツ、白い靴の男を顔がはっきり映っていないのに、いでたちだけで浅野と断定。

逆に大鷹が用意した新宿の映画館の防犯カメラに映ってたおなじいでたちの男も顔が映っていないので浅野とは断定できないと決め付られてしまう。

弁護側の証人に立った浅野の愛人・島聡美も、新宿では実際に浅野とは会っていないので

「あなたは浅野のアリバイ工作に利用されたのでは?」と問われると同意した。

くわえ浅野に暴力を2、3度ふるわれ、粗暴な一面があったと発言。ますます犯行を裏付けるような証言をしてしまう。

浅野は公判の席で、取り乱して席を立ち島聡美を責めた。

「少しは俺の有利なことを言えないのかよ」

「だって、嘘ついたら偽証罪でしょ。人殺しといて私まで巻き込まないでよ」

「だから殺してないって」

大鷹にまで八つ当たりする浅野。

「蟹江先生を証人で呼ぶって話はどうなったんだ」

傍聴席から小鳥遊が言った。

「ウソつき。蟹江先生は新宿であんたとは会ってないって言ってたよ」

「ウソじゃない。俺は会ったんだ。綺麗な若い奥さんも会釈してくれたんだ!」

「え? 今なんて言った?」

小鳥遊はピンと来た。蟹江夫人は蟹江と同世代で、若くはない。

浅野と小鳥遊は退廷を命じられ、裁判は不利な状況に。

大鷹と小鳥遊は再び、浜松へ向かう。

蟹江夫人は夫を仕事ひとすじのとコーヒーと読書しか趣味のない男だと信じて疑わない様子だった。

子供はできなかったが生涯添い遂げる決意をしていた。

パラリーガル・馬場雄一(荒川良々)は蟹江と同僚教師杉田麻美がラブホテルに入ったところを目撃。

ホテルから2人が出たところを小鳥遊は追求する。

新宿で密会しているのを知られるのがまずくて浅野と会っていないと嘘をついていたのだ。

「新宿にも2人でいたんですね」

蟹江は口ごもったが、杉田は新宿には行っていないと断言し、学生の風紀を正すための活動をしているだけだと言い放つ。

大鷹は不倫を察しながら蟹江を追求しようとする小鳥遊を止めた。

小さな町で不倫がバレたら大問題になる。懲戒免職もありえる。そうなると退職金ももらえない。なにより蟹江を信じている奥さんが傷つく。

「あんたそれでも弁護士か? 蟹江先生の証言ひとつで無罪か殺人犯が決まるんだよ。無実の罪ならあんたは加害者になるんだよ」

「そんなことは分かってるよ。俺は証拠を掴む他の方法を選びたい」

小鳥遊は自分が裁判で勝つよりも、まわりのことを考える大鷹の人間性をはじめて垣間見た。

大鷹は裁判で失敗して検事を辞めた時、離婚した。元妻と娘が住む家のローンと養育費を払うためにビルの清掃のアルバイトをしていた。妻子と別れ寂しさが身に染みているのだろう。

「小春」会いたくて娘の名前を呼ぶ大鷹だった。

ある日、浅野の犯行を決定づける写真がネットに投稿された。

犯行時刻に御岳山の柱時計の下に立つ浅野の写真だ。

大鷹はその写真に違和感を感じる。

京極は写真の色味や絞り構図から見て最初にネットに画像を投稿した撮影者ではないかと推測する。京極はフォトマスター検定1級資格をもっていた。

実践はなくても資格だけは沢山持っているようです。

伊藤のハッキング技術を使って投稿者を特定。投稿者は青梅市在住の真壁修一だった。

小鳥遊は蟹江がもう一人の女性教師吉沢とも不倫関係だったことを杉田に知らせる。

一方、大鷹はFelix & Temma法律事務所の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)に直々に呼ばれ、引き抜きの誘いを受ける。天馬は榎本判事・片山検事も抱き込みにかかっていた。

引き抜きにあって、大鷹が心変わりしたのではないかと考えた京極法律事務所の面々。

だが大鷹は裁判所に現れた。

傍聴席から援護する小島、そこでヒントを得る

第二回公判期日。

弁護側証人尋問に写真の投稿者真壁が証言台に立った。

真壁は時計の時刻を修正して浅野が犯行時刻にいたように見せかけていた。

犯行当日にシマクロで浅野と同じ服と靴を買い、浅野になりすましていた。

しかし靴のサイズが違って、御岳山の写真は真壁だと分かった。

大鷹は真壁が浅野の妻を殺した真犯人ではと追求するが、検事と判事に押し切られてしまう。

「痛恨の極み」と悔しがる京極。

検察側の証人に蟹江が現れ、新宿にいたことを否定する。そして浅野に向かって罪を償えという。

傍聴席から蟹江夫人が言った。

「罪を償うのはあなたの方よ」

傍聴席には蟹江夫人と共に杉田もいた。

杉田は犯行時刻に新宿に蟹江と共にホテルで密会、浅野と会っていた。杉田は自分以外も同僚・吉沢とも不倫している蟹江に愛想尽かしをして真相を暴露した。

蟹江は不倫を隠蔽するために、浅野と会ったことを否定していた。

浅野の無実は証明された。

無罪を勝ち取った記者会見の席で大鷹は京極法律事務所の宣伝を約束したが、なかなか言い出す前に、会場にランドセルの少女が。

娘小春だった。親娘の再会に涙するメンバーだった。

数日後、Felix & Temma法律事務所に荷物をもって現れた大鷹だったが、門前払い。引き抜きはなかったことになった。

裁判に負けた片山検事も天馬から見放されいた。

居場所がなくなった大鷹は頼み込んで、正式に京極法律事務所のメンバーになった。

一同、またシャンパンで乾杯。大鷹は多額の調査費用を請求されておろおろするのだった。

木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』3話の感想

いままで、メンバーでもないのに常に事務所にいたヤメ検大鷹弁護士がやっと正式に加入したエピソードでした。

人情味があって、しかも推理力があって意外と切れ者? でしたね、小春ちゃんと幸せになって欲しいなぁ。

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』4話のあらすじ

『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』4話のあらすじ

入院先の病院で深夜、「峰島興業」の会長・峰島恭介(竜雷太)が病死した。その遺産は200億円! 

峰島会長は妻と離婚し、遺言書もなかったため、一人息子の社長・峰島正太郎(袴田吉彦)が全額を相続する…という方向で話は落ち着こうとしていた。

ところが斎場に突如、遺族も見知らぬ女性・峰島玲奈(島崎遥香)が現れたことで、状況は一変する。

昼間は看護師、夜は銀座の高級クラブでホステスをしているという玲奈は、自分は峰島会長の妻で、遺産相続の権利があると主張! なんでも玲奈によれば、峰島会長が亡くなる前日、正確にはわずか4時間前に婚姻届を提出したのだという。

 法律上、半分の100億円を相続する権利がある玲奈の出現に、正太郎は大慌て! 

峰島会長に結婚の意志はなかったとして、婚姻の無効と相続権の不在を争点に、玲奈を訴える。一方、玲奈はお金目当てで付き合っていたわけではなく、結婚に関しても峰島会長から「遺産を譲りたいので結婚しよう」と言われたと断言。

一歩も譲らない構えで、友達の現役ホスト兼パラリーガル・茅野明(三浦翔平)を通し、元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)率いる「京極法律事務所」に弁護を依頼するが…。

 やがて裁判の日がやってきた! 玲奈の指名で担当弁護士になった京極雅彦(高橋英樹)は、人生初の証人尋問に大はりきり。

ところが、なぜか茅野が原告側の証人として出廷! さらに、なかったはずの遺言書が存在することも露見し…!? 

最悪の展開が続発する中、なぜ玲奈がそんなにも金を欲しがるのか、疑問に思い始める翔子。

一方、原告側を弁護する大手法律事務所「Felix & Temma法律事務所」に所属するエリート弁護士・海崎勇人(向井理)は、秘密裏に怪しい動きを見せ…!?

木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』4話のあらすじネタバレ・感想
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ま、いっかけん

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