2019年朝ドラ なつぞら

【なつぞら】朝ドラ・第3週『なつよ、これが青春だ』のネタバレあらすじ&感想

投稿日:2019年4月15日 更新日:

【なつぞら】朝ドラ・第3週『なつよ、これが青春だ』のネタバレあらすじ&感想

記念すべき100作目となる、NHK連続テレビ小説『なつぞら』が2019年4月1日よりスタートしました。

この記事では、4月15日(月)〜4月20日(土)に放送される13話〜18話となる第3週『なつよ、これが青春だ』のネタバレあらすじ&感想をご紹介していきます。

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第3週『なつよ、これが青春だ』のあらすじ・ネタバレ

朝ドラ『なつぞら』第13話

昭和30年初夏。なつが柴田家に来て9年が経過。

なつはすっかり家族として柴田家に馴染んでいた。

本当の娘のように育てられている。

富士子、剛男のことをお母さん・お父さんと呼び、富士子たちもなつと呼ぶようになっていた。

なつは農業高校の3年生。柴田牧場は拡大して牛舎は2つになった。

いつものように朝の搾乳を手伝っていたなつ。

「なつ、そろそろ朝ごはん食べないと学校遅れるよ」

富士子が呼びに来てなつは作業を中断する。

「おじいちゃんの方どうかな?」

「親父(悠吉)が今見に行った」

菊介が答えると

「私もちょっと見てこよう」

「牛のお産なんて珍しくないのに」

富士子と菊介が顔を見合わせて笑っていた。

旧牛舎で産気づいた牛を泰樹と悠吉が見守る。

「じいちゃん、どう?」

「そろそろ陣痛が来てもおかしくない」

「なつ、学校に遅れるぞ」

照男も遅刻を心配していた。

「それよりお腹の落ち方がいつもと違ったから気になって」

そう言うと泰樹たちもお腹を確認した。

なつは、泰樹たちが気が付かないようなことにまで気づくようになっていたのだ。

朝食後

学校に向かおうとしているなつを照男が呼び止める。

「なつ、お産が始まった。じいちゃんがお前呼んでこいって」

「なつ、逆子だ。照男は獣医呼んでこい」

「このまま獣医さん待ってたら死んでしまう。

子牛も母牛も助けよう」

逆子の子牛の足に縄を結び、泰樹の合図で引っ張る。

陣痛に合わせて何度か引いていると子牛が出た。

しかし、息をしていない。泰樹がいろいろ試すが駄目だった。

「じいちゃん、私にやらせて」

「なつ、諦めろ」

「羊水飲んだのかもしれない。学校で人工呼吸習った」

そう言って人工呼吸をするなつ。

「なっちゃん、そんなことまで・・・」

子牛の口から羊水を吸い出して吐くことを繰り返すなつ。

泰樹たちが見守る中、子牛は息をした。

「やった生き返った。すごいななっちゃん」

長年牛飼いをやっている悠吉も驚く。

「よくやったな。なつ、よくやった!」

泰樹も笑顔で褒める。

その後

なつは部屋に飾った父の絵を見て報告する。

「今日新しい命が生まれました。ありがとうございました」

なつは実の両親も大事に思っていた。

しかし兄と妹の行方は未だに不明だった。

なつは自転車で学校に行こうとすると、泰樹は馬を連れてきた。

「なつ、行くなら馬でいけ」

遅刻には変わりないが、馬で学校に向かった。

学校につくと、堂々と教室に入って挨拶する。

「遅刻したのに全く反省してないようだな。」

教師の倉田(柄本佑)は尋ねる。

「はい。してません」

「何してた」

「牛のお産を手伝ってました。それが逆子で・・・」

さすがは農業高校、生徒たちも話に食いつく。

「生まれたけれど息をしていなくて、私が人工呼吸をして助けました」

もう拍手喝采だ。授業中断なんて誰も気にしていない。

クラスメイトの良子(富田望生)に牛役を協力してもらい、人工呼吸の過程を皆に説明までした。

放課後は馬に乗って天陽の家に顔を出す。

そこには青々とした立派な畑が広がっていた。

朝ドラ『なつぞら』第14話

なつは天陽に今朝の難産の話をした。

「なっちゃんはすごいな。こんな大変な日に寄ってくれたの?」

「今日は夕方の乳搾りはやらなくていいって、じいちゃんが言ってくれたの」

「それじゃ、やってくか」

そう言って2人はお互いをデッサンした。

「またあんたたちは絵書いてんの?」

天陽の母・タミがやってきた。

「なっちゃんは本当に十勝が好きだね。

ずっとココにいたいの?」

「わからない」

「東京に兄妹いるもんな」

「東京にいるかもわからないけどね」

なつの兄と妹は行方知れずのままだった。

「なっちゃん、うちも牛を飼うことにしたんだ」

そう言って天陽は牛を見せてくれた。

農協から借りている牛で、子供を生んだらその子牛を農協に返すらしい。

「農協から?父さん何も言ってなかったけどな」

自宅に戻ったなつは、泰樹に天陽の家に寄ってきたことを伝える。

泰樹と天陽は馬が合うようだ。

「元気にしてたか?」

「元気だったよ。それに牛がいたの。農協から借りてるんだって」

それを伝えると泰樹は嫌な顔をした。

「なつ、その牛の世話をするのは許さん」

農協とかかわらないよう釘を刺される。

なつは、夕飯の準備中の明美を手伝う。

剛男が帰宅し、皆で夕飯を食べる。

「なつ、今日天陽くんの家の牛を見たんだって?」

剛男が話しかける。

なつは先程泰樹に天陽の家の牛に関わるなと言われたばかりだったので困惑する。

剛男は農協に勤めていた。

十勝で有力な功労を収める泰樹が、農協に参加しないので上司からもなんとかするよう言われていた剛男。

農協のやり方に賛同できない泰樹ともめていた。

せっかくの夕飯がどんよりした空気になってしまう。

なつはこの問題に巻き込まれてしまうのか?!

朝ドラ『なつぞら』第15話

農協勤めの剛男と対立する泰樹。

剛男は泰樹に好かれている、なつを利用して柴田牧場も農協に参加させようとする。

しかしなつは、泰樹の考え方も剛男の考え方も真意をつかめないでいた。

「農協が上手く行けば天陽くんも幸せになる。天陽くんはなつの大事な友だちだもんな」

そういった剛男に「友達じゃなくて、恋人だもんね」

と夕見子が茶化して言った。

「そうなのか?」

泰樹と剛男が驚くが、なつは必死に否定する。

大体の事情を知っているのか、照男は

「そんな事なつに言ったってしょうがないだろ」と庇う。

更に富士子も「言いたいことがあるなら、なつにじゃなくて言いたい本人に直接言えばいいのよ」

と婿養子の剛男が強く泰樹に言えないことを知っていながら促す。

観念した剛男が話し出す。

「天候不順などで、農業だけではやっていけない年があっても酪農をしていれば何とかなります。

でもどの農家も牛を買うお金がない。だから農協が牛を貸して、酪農もしてもらうんです」

「農協が酪農を牛耳るつもりか?」

「そんなことはありませんよ。皆で豊かに暮らしていけるようにしたいんです。

この村に電気が通るようになったのだって、農協が頑張ったおかげなんです。

皆の協力なくして農業も酪農も成り立ちませんよ」

「なら明日から電気はいらん。電信柱引っこ抜け」

そう言って泰樹は出ていってしまった。

なつは照男に事情を聞こうとするが教えてもらえなかった。

剛男は再度なつに交渉する。

「今度から農協が牛乳をまとめて乳業メーカーに卸そうとしているんだ」

「じいちゃんは、農協を頼りたくないのよ。自分の牛乳は自分で売りたいのよ」

「頼む、じいちゃんに言ってくれないか。私は農協に賛成ですって」

困惑するなつ。

寝所に戻ると夕見子に嫌味を言われる。

「私には関係ない、迷惑ですって言えばよかったのさ。

なつ、あんたはまだこの家に遠慮してる。じいちゃんの期待に答えるために農業校行ったりしてさ。

その上父さんの期待にまで答える必要ないのよ」

なつは結局朝まで考え込んでいた・・・

翌朝

あくびをしながら牛舎の仕事をしていた。

「なつ、もういいから学校に行く支度しな。昨日のことは気にしなくていいから」富士子に促される。

「母さん、私じいちゃんと話してみる。じいちゃんの考えも知りたいし」

「ワシの何を知りたいんじゃ?」

泰樹がやってきたので、なつは思い切って聞いてみる。

「じいちゃんはどうして農協に反対なの?」

「ワシは反対しとらん。農協は農協で勝手にやればいい。

だがワシの牛乳は農協には売らん。

他の牛乳と一緒にされるなんてたまったもんじゃない」

こう言われても真意が読めないなつは悩み、自然界に問う。

「私はどうしたらいいの?教えて。山・道・風」

朝ドラ『なつぞら』第16話

剛男と泰樹の板挟みになって悩むなつ。

同級生の雪次郎(山田裕貴)に相談すると、演劇部の顧問である倉田先生に聞いてみたら?と助言される。

半ば無理やり倉田のもとに連れて行く雪次郎。

雪次郎が所属する演劇部は北海道の演劇コンクールで1位になるほどで、倉田先生の指導の賜物だった。

「自分に置き換えて考えてみたらどうだ?」

そう倉田先生にアドバイスされるが、いまいちピンとこない。

帰りに天陽の家に寄り、天陽にも相談する。

「それは、なっちゃんがもし柴田牧場の主だったらどうするか考えてみたら良いんじゃない?」

その時、天陽の牛が暴れた。

「発情が来てるんだ。明日の午前中に種牛のところに行くと良いよ」

牛飼い初心者の天陽に教える。

家に戻ると、寄り道して来たことが泰樹にバレる。

「農協の牛には関わるなと言っただろう」

「でもほっとけないよ。発情も来てたし」

「牛も人間も発情しおって」

なつが天陽のことを好きだと知った泰樹はこんなことを言ってしまう。

なつは怒るが呆れて何も言えなかった。

翌日、雪次郎がなつに合わせたい人がいるから日曜日に雪月に来るように誘った。

日曜日に雪月に行くとそこには倉田先生がやってきた。

雪次郎と3人で話し合う。

「合わせたい人って倉田先生のこと?」

「奥原、お前演劇やれ」

「え、なんですかそれ?」

「おじいさんのためにもなると思うんだ。おじいさんの問題をお前が表現するんだ」

「先生やっと新作のテーマが見つかったんですね」

「おじいちゃんのことを芝居にするってこと?」

「そうだ、そのためには奥原に取材をしてほしい。当事者の目で」

引き受けるか悩むなつだった。

朝ドラ『なつぞら』第17話

農協と柴田牧場の問題を解決するために演劇部の手伝いをすることにしたなつ。

放課後に、倉田先生と農協に取材に行った。

「なつ、どうしたんだ?」

なつに気づいた剛男がやってきた。

「こちら学校の倉田先生」

「うちのなつが何かしましたか?」

「違うよ、今日は農協の問題を知りにきたの」

剛男の上司も交えて話し合う。

「うちのじいちゃんの考え方は、間違ってるんですか?」

「間違ってはないよ。ただ農協は、十勝の酪農家全員が潤うようようにしたいんだ。

牛乳の価格の決まり方は知っているかい?」

「脂肪分の割合ですか?」

「そうだ。でもその検査結果は酪農家には知らされないんだ」

だから農協が管理したほうが検査結果もわかって良いのだという。

また、柴田牧場のように大きなとこには過剰接待したりする乳業メーカーもあるとのこと。

なつは剛男と一緒に帰宅する。

「なつは演劇をやりたかったのか」

「いいや、じいちゃんのためになるかと思って。

倉田先生にも自分で答えを見つけなさいって言われたし」

すると乳業メーカーが来ていて、富士子にお金を渡していた。

「困ります、うちの人は農協に勤めてますから」

「これは奥様封筒と呼ばれているものですね」

剛男はこんなやり方は古いし、もらう理由はないと言って断ろうとするが・・・

「もらっておけ。人との付き合いに古いも何もあるか。

それを受け取ったからってワシは何も変わらん。

そのお金で富士子が少しでも助かるならワシは受け取る。綺麗事だけで家族が守れるか!」

剛男と泰樹がもめているのを見かねて、

「とにかくこれはお返しします。私の好きにしていいわよね」

と言ってお金を返した。

なつは搾乳の時間に悠吉たちに話を聞いた。

「悠吉さんたちはどう思う?農協のしてること」

「おやっさんの気持ちもわかるが、まあ助かる農家は多いだろうな。

もともと百姓はお金の交渉は苦手だから。乳業メーカーの言いなりになってしまう。

農協がやってくれたら助かるよな」

その晩のおじいちゃんは食欲が無いと言って部屋にこもってしまった。

「大丈夫よ、開拓一世はしぶといのよ」と暗くなった食卓を富士子は

いじけて部屋でまんじゅうを食べていた泰樹は

「お茶がほしい・・・」とぼやいていた。

朝ドラ『なつぞら』第18話

「母さん、変なこと聞いても良い?母さんはどうして父さんと結婚したの?」

「あら、なつには父さんの良さがわかんない?」

「いや、そうじゃなくて。じいちゃんに反対されなかったのかなって」

「ああ、そういう事・・・父さんは何人かいるうちの一人だったのよ。

私が19歳になった時にじいちゃんが私を連れて歩いて何人か紹介したのよ。

そのうちの一人が父さんだったの。

そしたらじいちゃん、あれは他の男を引き立てるために候補者の一人に入れたんだと言ったのよ」

「ひどい」

「ひどいでしょう。確かに働く男としては頼りなく見えた。

けど母さんは前から父さんを知っていてね。いつも本読んで勉強熱心だなって思ってた。

それに誰よりも母さんのこと見てたのも知ってた。まあそれは父さんに限らないけどね」

笑い合う2人

「じいちゃんはね、組合のことに理解がないわけじゃないのよ。

父さんが農協に勤めるときだって、あいつにはそっちのほうが合ってるかもな。って喜んでるみたいだったし。

それに亡くなった母さんのこともあって・・・私の母さんは、私が9つのときに急に病気になってね。

じいちゃんが医者を呼びに行ったんだけど、その時うちはお金がなくて来てもらえなかったのよ。

その時じいちゃんは、組合があったらなあって言ってた」

泰樹は一人で10年も荒れ地を耕して、そのうち農家の娘を好きになった。

その娘の家に通って畑を手伝って、やっと許しをもらって結婚したのだ。

その人がお金がなくて病気で亡くなって、さぞ辛かっただろう。

「さてと、じいちゃんにお茶でも持っていってあげようかな」

翌日、なつは倉田先生に会いに行く。

「先生はどんな演劇をつくるつもりですか?

それはじいちゃんが見ても楽しめますか?傷つけたりしませんか?」

「演劇とは生活者が楽しみながら、自分の生活を見つめ直すためのものだと思っている。

地べたと格闘し、そのことだけを考えてる農民にこそ必要だ」

「私にできることはありますか?」

「ある、女優になれ。

お前が出ていないとおじいさんは見に来ないだろ」

「確かに・・・でも私には時間がないんです。家の仕事もあるし」

「大丈夫だ。放課後の一時間だけでもいいから」

なつは自宅に戻り、子牛の世話をする。

食いが悪かった子牛が回復してきた。

そこに泰樹がやってきたので子牛は大丈夫だと伝える。

「じいちゃん、いろいろとごめんなさい」

「何を謝る。ワシこそ悪かった。天陽と会うなと言ったわけじゃないんだ。

天陽の牛にも罪はない。干し草も持っていってやれ」

「ねえじいちゃん、やっぱりじいちゃん大好き」

「おいおい、いちいち家族にそんな事言うな」

そしてなつは演劇部を手伝いたいと伝える。

「良いぞ。お前が出るなら見に行ってやる。やるからにはしっかりやれ。一番取れ」

こうしてなつは演劇に出ることになった。

第3週『なつよ、これが青春だ』の感想

成長したなつの青春時代。家の仕事も大事だけれどそれしかできないのは可愛そうなので、部活をすることになってよかったです。

子牛の出産で活躍したなつ。すっかり頼もしくなりましたね。

今週は剛男と泰樹の揉め事に巻き込まれて大変そうでしたが、なつの演劇で今後どのように変化していくのか楽しみです。

お茶がほしいとボヤいたり、天陽となつに発情しおってと言う泰樹がホッコリ和みました。

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